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2026年4月11日土曜日

4月11日 君子蘭とクリスマスローズの活け花

 我が家の春を、

妻が活けました。

 

咲き初めの君子蘭と、実をつけ始めたクリスマスローズです。


廊下で咲いていた君子蘭は、枯れ始めましたが、 

サンルームでも咲き始めました。

サンルームの君子蘭は素焼きの重い植木鉢に植っているので、

今の私には、移動が難しく、

近年は、切り花用に使っています。


その第一陣です。

 

これは、妻が通うカトリック二宮教会に飾られています。

 

サンルームの君子蘭には、

まだ10数本の花枝があるので、

開花の順番に、

切り花として、我が家の玄関等に飾るつもりです。

 

2025年3月24日月曜日

3月24日〜30日 春、花盛りへ

 春本番

我が家の庭とエントランスに、

本格的な春がやってきました。

庭のボケが賑やかに。


庭の水仙もほぼ満開。


エントランス
テラスの中で冬を越し、咲き始めていた
ゼラニウム、サルビアを加え
西洋桜草、咲き始めたノースポール、
そしてクリスマスローズ、


賑やかなエントランスです。


クリスマスローズの花も
一段と背が高くなり、
花盛りそのものです。


そして門、
西洋桜草が賑やかに咲き、
ゼラニウム、クリスマスローズ、そしてノースポール、
いよいよ、
春の花の季節の本格化。
出遅れ気味の花を含め、
春の花々が咲き揃ってきました。



廊下で冬をやり過ごしていた君子蘭、
こちらも花を開き始めました。


3月27日
廊下の君子蘭の花盛りに


3月30日
我が家の山桜も見頃です。
本葉が生え始めたくらいの苗から育てて40年余。
立派な山桜になりました。



我が家の今年の花の春です

2024年4月2日火曜日

4月2日、9日 エントランスの君子蘭

今年も君子蘭が、艶やかに咲き誇っています。
冬越しの廊下から、エントランスに、
賑やかです。


エントランスの一番上が君子蘭、

アプローチにはゼラニウム、

そして、なんとか冬越ししたサルビア


春本番のエントランス、春を謳歌。

9日
雨の早朝、
新聞を取りに出たら、
雨に濡れた君子蘭の艶やかさが一層増し、
もみじの若葉が冴えていました。


 

2023年3月29日水曜日

3月28日 我が家の君子蘭が本格的に咲き始めました

エントランスの君子蘭、
賑やかな開花の時期を迎えました。
3月28日、
君子蘭が本格的に咲き始めました。
これからが楽しみです。

3月20日には、漸く色がついてきました。

3月11日、
室内の廊下で冬を越させていた君子蘭、
蕾がついたものを、
霜の降りる可能性が減ったことで、
エントランスに出しました。




 

2021年3月29日月曜日

3月29日 君子蘭の季節

君子蘭が、今年も、本格的に咲き始めました。
今日の朝、
廊下の君子蘭を上から撮りました。


夕方になり、エントランスに出した君子蘭が、
庭園灯の下、
賑やかに咲いているのを撮りました。
置いてあった場所により、咲き始めの時期が異なるので、
これから、しばらく入れ替えながら、
我が家のエントランスは、
君子蘭で彩られます。

鉢が大きく、極めて重くなっているので、
いくつかについては、今年は、廊下で咲かせ、
そのまま鑑賞するつもりです。

テラスにも、まだ蕾の君子蘭がいくつかあるので、
順番に廊下やエントランスに出す予定でいます。
素焼きの大きな鉢は無理ですが、
腰を痛めない範囲で、できるだけ。

 

2020年4月6日月曜日

4月6日 夕闇のエントランス、モミジの若葉と君子蘭

モミジの新芽が開き始めました。
エントランスの灯篭の脇のモミジの新芽の紅、
若葉が秋の紅葉と競っています。

夕闇の中、
庭園灯の明かりで、その若い紅色が
素敵な色合いを醸し出しています。

庭園灯の明かりに照らされると、
君子蘭の花の色も朱色から、艶やかな紅色に近い色になります。

もう少し、モミジの若葉の紅を楽しめます。
秋の紅葉とともに。

2019年3月27日水曜日

3月26日 庭の春、鯉と花々

先週の暖かさ、池の鯉が春を迎え、
元気に泳ぎ始めました。
この冬も、無事に春を迎えました。

今週からは餌をやり始め、
よく食べています。
またひとまわり大きくなり、春を迎え、
この後、どうなるのでしょうか。

庭では、木瓜の花が満開です。
手前は、妹が昔鉢植えで買い、
持て余し、我が家の庭に露地植えにしたもの、
奥のは、山で実生を見つけ、
庭に植えたものが大きくなったものです。
その下には、その実生の若木がかなり花をつけています。

テラスでは、アザレアも満開です。
これも、いつの頃からか我が家にあり、
挿し木で増やした、生き残りです。
一時は2桁近くあったアザレアも、
5本程度に減ってしまいました。

君子蘭は、多数の花芽がつき
その最初の開花が始まりました。
これから長く楽しめそうです。

我が家の庭の春、鯉が動き出し、
本格化しています。

2018年4月16日月曜日

4月16日 朝陽のあたるエントランス他

朝陽がエントランスに当たり始めたところです。
石灯篭とモミジに陽が当たり、
下の君子蘭とのコントラストがなかなかのものと、
勝手に感じ、撮りました。

エントランスの左側に並べたゼラニウムも、
多くの花をつけ、賑やかです。

石灯篭と新緑に朝陽が当たり、
春たけなわを感じます。

エントランスの君子蘭は、満開状態ですが、
廊下には第2弾の君子蘭が、
開き始め、
陽の光を受け、輝いていました。

まだ色づき始めたばかりの蕾もあるので、
君子蘭も、もうしばらく、楽しめそうです。

2018年4月4日水曜日

4月4日、9日 君子蘭が咲くエントランス


クンシランが咲き始めました。
最初の10数鉢をエントランスに出しました。
昨年並みに、今年も蕾がつきました。

置いてあった場所で、蕾のふくらみが違うので、
これからしばらくは、入れ換えながら、楽しめそうです。

4月9日の君子蘭です。
ほとんどの花芽が開き、賑やかです。
雨にあたって、軸が曲がった花もいくつかありますが、
なんとか上を向いています。

4月9日夜の君子蘭、
モミジの若葉とともに、庭園灯に照らされ、
独特の雰囲気を醸し出しています。

庭園灯の明かりに照らされた
君子蘭の朱色、
これまた味がある色です。

エントランスの左側には、
早くから出したゼラニウム、マーガレット、
そして、霜に耐えたクリスマスローズが賑やかです。

門に近い方では、カランコエが満開を迎えています。

門に飾った石斛の花も、満開となり、
なかなかの香りを漂わせています。

生垣のトキワマンサクも、
手前の紅い1本は賑やかに咲いています。
あとは、これから本格的に咲き始めようとしています。

2017年4月11日火曜日

4月10日11日13日 君子蘭の季節

エントランスに出した君子蘭の数も、10日には10鉢を超えました。
本格的に咲き始めた君子蘭、
鮮やかな朱色と緑が、昨日は眩しかったです。

第2陣の君子蘭、これも10鉢ほど、
玄関の内側で咲き始めました。
外に出したものと比べると、朱色が淡いと言えます。
直射日光を少し浴びると、朱色が濃くなります。
長い時間浴びると、白く変色してしまいますが。

今年の最後を飾るはずの君子蘭が、廊下に揃いました。
やはり10鉢以上あります。
これらはうまく花芽がついた君子蘭です。
廊下にあるのと同じくらいの鉢が、残念!ということで、
来年、乞うご期待で、テラスに移動しました。
50鉢近くに増えた君子蘭、
なんとかほとんどに花芽をつけさせたいのですが、
昨年も今年も、そうはうまくいきませんでした。
来年に向けての楽しみ、
元気で重い鉢を移動する体力があればですが、
これが残ったということだと思います。

下の写真は、11日の雨の夕方の写真です。
晴れた日の君子蘭とは、一味違う、艶やかさです。

13日の夜、久しぶりに雨でない夜を迎えました。
庭園灯に照らされた君子蘭です。
昼間とは異なる、「妖艶さ」を漂わせていると思うのですが、
いかがでしょうか。


2017年4月5日水曜日

4月5日 我が家にも本格的な春到来


我が家のエントランスに、本格的な春到来。
我が家の本格的な春の象徴、君子蘭が咲き始めました。
まずは6鉢ほどが開き始めたので、
エントランスの正面におきました。


エントランスの西洋サクラソウは、満開状態です。
冬をビニールカーテンやテラスの内側で過ごした金蓮花やサルビアも、
本格的に咲き始めました。


門柱にかけたマーガレットも賑やかに咲いています。


車庫の上のフェンスに、ゼラニウムやサルビア、そして金蓮花をかけました。


君子蘭は、これから次々に花が開き、しばらく楽しめそうです。
今年は、40ほどの鉢のうちの3分の2で花芽が付きました。
昨年と違い、比較的小さな君子蘭にも花芽がついたのですが、
大きな鉢、10鉢以上に、花芽が付きませんでした。
初冬の寒さに当てる際に、我慢できず、
少し早く暖房を入れたせいかもしれません。


庭の山桜のつぼみも、ようやく開き始めました。
近所のソメイヨシノも、一部2分咲きくらいの木もありますが、
ほとんどがちらほら開き始めたところです。
満開と言われている東京の桜とは、だいぶ咲き方が違うようです。


池の鯉は、この暖かさで、泳ぎ始め、餌を食べ始めました。
この冬も、無事に越すことができました。
アオサギの被害にもあわずに。