ラベル クリスマスローズ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル クリスマスローズ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年4月11日土曜日

4月11日 君子蘭とクリスマスローズの活け花

 我が家の春を、

妻が活けました。

 

咲き初めの君子蘭と、実をつけ始めたクリスマスローズです。


廊下で咲いていた君子蘭は、枯れ始めましたが、 

サンルームでも咲き始めました。

サンルームの君子蘭は素焼きの重い植木鉢に植っているので、

今の私には、移動が難しく、

近年は、切り花用に使っています。


その第一陣です。

 

これは、妻が通うカトリック二宮教会に飾られています。

 

サンルームの君子蘭には、

まだ10数本の花枝があるので、

開花の順番に、

切り花として、我が家の玄関等に飾るつもりです。

 

2025年2月28日金曜日

2月28日 賑やかなクリスマスローズ

クリスマスローズ、本格的に開き始めました。


 
買った時のものは、上の白色一鉢だったのですが、
種が溢れ、紫色のものも。


白色のクリスマスローズの鉢は、
かなりの数増え、
それぞれ花をつけています。

クリスマスローズ以外の鉢植え、
エントランスで咲き始めているのは、
西洋桜草。
例年に比べ、数は減りましたが、
元気に花をつけ始めました。


昨年は夏が暑く、冬がなかなか始まらず、
また、今年に入って、
二宮でも、氷点下の日が何日か続き、
寒さが厳しい日も多く、
クリスマスローズや西洋桜草の開花も
遅れているように感じました。
ここへ来ての寒波襲来の際には、
軒下に避難させていました。
が、
いよいよ本格的な春です。
予報では、3月初旬に、
まだ0度前後の日があるようなのですが。
待ちきれません。

2025年2月15日土曜日

2月15日 我が家の花の春の始まり

 我が家のエントランスにも、
花の春が来ました。


エントランスのクリスマスローズ
少しずつ咲き始めました。


西洋桜草もなんとか花をつけ始めました。
昨夏の猛暑で、発芽が遅れ、
まだ数鉢で、ほころび始めたばかりですが。


テラスの中では、サルビアが冬を越し、
賑やかに咲いています。






ゼラニウムも何鉢か花を咲かせています。



庭では、梅の花が本格的に咲き始め、
香っています。


花の鉢がだいぶ少なくなってしまいましたが、
これからの春、
エントランスも庭も、
それなりに花いっぱいになるのではと、
期待しています。

2024年2月14日水曜日

2月14日 今年のエントランスの冬

今年のエントランスの冬、
例年に比べ、
寂しくなりました。
いつものようにクリスマスローズはそれなりに咲きました。


白いクリスマスローズに混じり、
薄紫の花も一株咲きました。
白のクリスマスローズの種から育った中の1つです。


結構賑やかに咲いている株もあり、
今年もそれなりにエントランスの冬を飾っています。

門にもいくつかの鉢を下げてみました。

ただ、残念なことに、
例年なら花がちらほら咲き始めるはずのノースポールは、
下の鉢のように、ようやく双葉から本葉がで始めた状況。

 いつもなら、かなり賑やかに咲いているはずの西洋桜草、
昨年は、
こぼれた苗から芽が出て、花をつけましたが、
今年は、ついに、秋の植木鉢に、
その芽生えを見つけることができませんでした。
猛暑の影響が、
西洋桜草の芽生えをだめにし、
ノースポールの育ちを遅らせてしまいました。
次年度の冬のエントランス、どのようにしたらよいか、悩みどこです。




2023年2月27日月曜日

2月27日 今年の早春の我が家のエントランス

本格的な春を前に
我が家のエントランスにも、
早春の花、クリスマスローズが咲き始めました。


これが、何年も前に購入した親株です。
賑やかに白い花をつけました。


これらは我が家でタネから発芽し、
大きく育ち、本格的に花をつけ始めた株です。
白い花の株だけを購入したのですが、
タネからは紫色の花の株も生まれました。

いつもの年ならば、今、花盛りのはずの西洋サクラソウ、
今年は、夏の暑さのせいか、ほとんど発芽せず、
発芽したのも遅く、
この時期になって、小さな株がなんとか蕾をつけました。

ノースポールの発芽も出遅れ、
ようやく本葉が出てきたところで、冬を迎えてしまい。
育ち損なっています。
4月ごろには本格的に咲き始めることを楽しみにしています。

 夏が暑く、冬の冷え込みがひどく、
我が家の冬のエントランスは、例年に比べ寂しい限りです。
ようやくクリスマスローズが本格的に咲き始め、
エントランスを我が家の花で飾ることができました。

2021年12月20日月曜日

12月20日 本格的冬到来、我家のエントランス

 我が家のエントランス、
完全に冬が到来しました。
昨日、今日、本格的な朝の冷え込みとなり、
最後まで門の前に飾っていた
サルビアの鉢が茶ガレしました。
お隣との境にはクリスマスローズと西洋桜草
まだ、緑だけですが、元気に育ち、蕾も少し見えてみました。

春から秋まで、
エントランスを賑やかにしていたゼラニウム、
軒下に目一杯、詰め込みました。
多分、春にまた元気に多くの花をつけてくれると思います。


門の前のサルビアを撤去したので、
門のところは寂しい状況です。
早く西洋桜草とクリスマスローズの花が咲いてくれること
期待しています。

例年、かなり大きくなっているノースポールの苗ですが、
今年は苗の植え替えをしなかったせいか、
まだ、花芽をつける大きさになっていません。
春先の楽しみとなりそうです。
私が、我が家で苗から育てた草花
だんだん種類が少なくなってきています。
が、とりあえず、今年の冬も花を楽しむことはできるようです。



2021年3月6日土曜日

3月6日 雨上がりの春のエントランス

 昨夜の雨があがり、春の朝がやってきました。
しっとりと濡れ、
我が家のエントランスの春の花が、
本格的に咲き始めています。

門の前の西洋桜草、
賑やかに咲いています。
クリスマスローズも花盛り。

お隣との境の低い塀に飾ったクリスマスローズ
今年いちばんの花盛り、
茶色鉢の数が親株、
そのためがこぼれたのを、何年かかけ育て、
10鉢以上、今年は花をつけました。

エントランスの玄関に向かって左側、
母屋に沿っては、ノースポールとゼラニウム、
花を本格的につけじめ、
ノースポールは、今一息でピークとなると思います。

これからの1週間、最低気温が氷点下の日はなさそうです。
いよいよ、春の花の季節、
クリスマスローズの蕾が萎れたり、
ゼラニウムの葉が赤くなったり、といった寒さゆえの異変、
もう大丈夫そうです。
これからは、毎週末、液肥をやり、一層賑やかな春を、
と努めるつもりです。
道行く人に楽しんでもらい、私も楽しむべく。

2021年2月4日木曜日

2月4日 早春の花 クリスマスローズと白梅

 クリスマスローズが本格的に咲き始めました。

何年も前に種がこぼれ、実生が育ち、

鉢が増え、

いくつもの蕾をつけ始めました。


蒼空とのコントラスト、
早春の楽しみです。

庭の白梅も、花盛りを迎えています。
蒼空に冴えています。

立春が過ぎ、いよいよ春、
早春の花々が、我が家のエントランスと庭を賑やかにしてくれます。
池の鯉は、まだ、深みに固まっていますが。

2020年12月29日火曜日

12月29日 真冬を前にしたエントランスと花々

 植木屋さんがはいりました。
エントランスのモミジはほぼ葉を落とし、
周りの常緑樹が綺麗に刈り込まれ、
灯籠がよく見え、目立つようになりました。

エントランスに移動した
冬の花、
西洋桜草は、ようやく花を開き始めました。
ただ、まだほんのちらほら、
に過ぎませんが。

桜草には蕾がたくさんつき始めているので、
これからが楽しみです。

クリスマスローズの花はまだ開きませんが、
蕾がつき始め、かなり大きくなったのもあります。
今年も、かなりの数、花が咲きそうです。

軒下に集めた、
ゼラニウムとサルビア、それに紫紺野牡丹、
先週の初霜を耐え、
まだ、元気に咲いています。
この年末年始の数年に一度の寒さ、
軒下のサルビアは、耐え切れないでしょうが、
ゼラニウムと野牡丹は・・・
まだ、花をつけ続けることを期待しているのですが。

写真の奥の方に見えるお隣との境の塀においた西洋桜草、
葉の勢いは良いので、
いずれ多くの花をつけてくれることでしょう。
楽しみです。



2020年2月23日日曜日

2月23日 クリスマスローズの花盛り


クリスマスローズが満開状態になりました。
朝日に映えるクリスマスローズ

親株も満開です。
今年は、いずれの鉢も多くの花を付けてくれました。

前にも紹介した、上の親株の種から殖えた異端児、
紫色の花を咲かすのもうまれました。

大きめの子株です。
たくさんの花をつけ始めています。

一番若い苗たちは、いずれも数個の花をつけ、
それなりに綺麗に咲いています。

夏の手入れが不十分だったのですが、
花の持つ力が、このようにたくさんの花を咲かせてくれました。
来年の冬の楽しみが増えました。

2020年2月9日日曜日

2月9日 早春の我が家、花盛りへ

庭の梅、
本格的に花が開き始めました。
今日は、久しぶりに冷たい冬の風が吹いていますが、
蒼空のもと、
白い梅の花が目立つようになってきました。

エントランスに置いたクリスマスローズも、
本格的に花が開き始めました。
一株に多くの花がつき、
賑やかです。

この鉢が、親株で、依然健在です。
ここからタネがこぼれ、
我が家のクリスマスローズが増えました。
今や10鉢を超えて、花をつけるようになりました。

小さな花を多数つけるタイプのものも生まれましたし、
奥に見える鉢のように、
色違いの花をつける株も生まれました。

西洋サクラソウも
いよいよ、賑やかになり始めました。
春本番には、もっと多くが多数の花をつけ、
エントランスの中心になることが期待されます。

2019年2月11日月曜日

2月11日 早春のエントランスとベランダ


エントランスで西洋サクラソウが本格的に咲き始めました。
門扉にかけた2鉢が賑やかです。

門の前の石段にも、いくつか並べました。
幾つもの花穂がつき
賑やかになってきました。

エントランスの車庫沿いの壁に並べた西洋サクラソウ、
こちらの花穂もかなり増えてきました。

玄関脇では、軒下のクリスマスローズが、
本格的に咲き始めました。
この鉢が、親株だと思います。
今年は、この親株が最も早く開花しました。

2月5日には、まだ1つの花が開いただけでしたが。

下は、昨日10日のベランダのビニールカーテンの内側です。
カーテンの内側のひだまりでは、
ゼラニウム、金蓮花といった花が賑やかになってきました。

あと4週間ぐらいでしょうか。
これらの花をカーテンの内側からエントランスの軒下に出せるのは。
今週の冷え込みが今冬の冷え込みの底だと思っているのですが。

無事、冬を越し、花をつけている草花を、
早くエントランスに並べたいのですが。