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2025年4月26日土曜日

4月26日 エントランス、花盛り

エントランス、

ゼラニウム、ノースポール、サルビア 、

元気に咲き誇っています。


鉄線も咲き始めました。


ホットリップスも、


そして、金魚草、
とにかく、賑やかなエントランスです。

春です。
今年も花の春です。


2024年11月17日日曜日

11月17日 久しぶりのエントランスの花々

 久しぶりにエントランスの花の写真を、
アップすることにしました。
今年の夏、
極めて暑く、
いつもなら咲いているはずのゼラニウム等が傷んでしまい、
蕾がつくどころではなくなりました。
そんな中、唯一、賑やかに咲き始めたのが、インパチェンス、
こぼれ種から多くの芽が出、
賑やかに咲き始めました。

多少花芽がついたサルビアと合わせ、
エントランスの門の前に並べてみました。
可憐なインパチェンスの花も、量を集めることで、
華やかさを演出してくれます。
これに、ゼラニウムが咲いてくれたら・・・
いつもの賑やかさが戻るのですが。
これから、いよいよ冬、
西洋桜草とノースポールの苗を育て始め、
そしていつものクリスマスローズの鉢が元気に育っていますが、
霜が降りる季節までに咲くかどうか・・・。

追加
一晩経ち、苗などをアップしたくなりました。
まずは、西洋サクラソウの苗、
いくつか、数える程ですが、
まともに育ってきています。
夏の暑さが長引き、発芽は遅く、
まだ苗そのものですが。


下の写真はノースポール、
こんな鉢をいくつか作ることができました。
先は長いですが。


こちらは、クリスマスローズの鉢。
無事、夏を越しました。
奥のインパチェンスの鉢が賑やかですが、
クリスマスローズの葉の緑も、それなりに賑やか。
これからが楽しみなところです。

2024年4月2日火曜日

4月2日、9日 エントランスの君子蘭

今年も君子蘭が、艶やかに咲き誇っています。
冬越しの廊下から、エントランスに、
賑やかです。


エントランスの一番上が君子蘭、

アプローチにはゼラニウム、

そして、なんとか冬越ししたサルビア


春本番のエントランス、春を謳歌。

9日
雨の早朝、
新聞を取りに出たら、
雨に濡れた君子蘭の艶やかさが一層増し、
もみじの若葉が冴えていました。


 

2023年10月22日日曜日

10月22日 秋深まる我が家のエントランス

猛暑に耐え、深まる秋を迎えた我が家のサルビア、

改めて、サルビアの朱色が艶やかに。


門の外側のサルビアも、艶やかになってきました。



お隣との境に置いたインパチェンスの鉢、
こちらも全部の鉢とはいきませんでしたが、
いくつか猛暑を乗り越え、華やかな秋を迎えています。


門の内側の植え込みに植えてあるホトトギス、
今年もようやく咲き始めました。
プランターのサルビアにかぶさるように咲いています。

10月も下旬となり、秋らしい気温となりました。

今日の二宮の我が家は朝10度以下になり、

まさに秋です。

これから霜が降りる12月末まで、秋の花々を大いに楽しみます。

2023年6月9日金曜日

6月9日 雨上がりのエントランス 鮮やかなサルビア

 昨夜からの雨が上がり、
我が家のエントランスの春のサルビアが、
一段と鮮やかになってきました。

上の写真の手前にあるのは、今年、芽が出たサルビア、
これからが楽しみです。

今咲いているサルビア、教科書的には季節外れですが、
この冬を越した、昨秋芽生えた苗を集め、
我が家のテラスで霜を避け、元気に冬を越し、
肥料たっぷりの鉢に植え替え、
初夏の今、賑やか、艶やか、
私好みのサルビアになりました。


エントランスの門の前後に大きな鉢の寄せ植えと、
小さな鉢の一本植え、
いくつもの鉢を飾りました。

雨の後、花の朱色と葉の緑が艶やか、
本格的な夏が来るまで、しばらくは楽しめそうです。
真夏をどう乗り越えるかですが、
うまくいけば、秋にも賑やかな姿を見せてくれるかもしれません。

一緒に飾っている、ゼラニウムの花は、昨夜来の激しい雨で、
かなり痛んでいます。
その点、サルビアの花は丈夫、
雨にも負けず、です。


2023年2月27日月曜日

2月27日 今年の早春の我が家のエントランス

本格的な春を前に
我が家のエントランスにも、
早春の花、クリスマスローズが咲き始めました。


これが、何年も前に購入した親株です。
賑やかに白い花をつけました。


これらは我が家でタネから発芽し、
大きく育ち、本格的に花をつけ始めた株です。
白い花の株だけを購入したのですが、
タネからは紫色の花の株も生まれました。

いつもの年ならば、今、花盛りのはずの西洋サクラソウ、
今年は、夏の暑さのせいか、ほとんど発芽せず、
発芽したのも遅く、
この時期になって、小さな株がなんとか蕾をつけました。

ノースポールの発芽も出遅れ、
ようやく本葉が出てきたところで、冬を迎えてしまい。
育ち損なっています。
4月ごろには本格的に咲き始めることを楽しみにしています。

 夏が暑く、冬の冷え込みがひどく、
我が家の冬のエントランスは、例年に比べ寂しい限りです。
ようやくクリスマスローズが本格的に咲き始め、
エントランスを我が家の花で飾ることができました。

2022年12月13日火曜日

12月13日 我が家の晩秋

我が家のエントランス
もみじの紅葉
今年は、植木屋さんが早めに入ったので、
少し寂しい紅葉ですが、
暖かかったことから、ようやく本格的な紅葉となりました。

エントランスの庭園灯に
紅葉が映えます。
父が、川崎から持ってきた灯籠も、
相変わらず、その存在感を示しています。

 

2022年5月22日日曜日

5月22日 エントランスの初夏 ゼラニウムの花盛り

初夏を迎えた我が家のエントランス
ゼラニウムが、ようやく花盛りを迎えました。
例年より、多少、遅くですが。
門の前に飾った真紅のゼラニウム
何年か前に一鉢バザーで手に入れたものです。
気に入ったので、枝が折れるたびに増やしていたら、
10鉢近くに増えました。
そのうちのいくつかを門の前に並べ、楽しんでいます。

エントランスの我が家寄りには、ピンクや朱色のゼラニウムが
多くの花をつけ、極めて賑やか、
例年より遅れましたが、一気に咲いた感じで、
花の量は半端でない多さ。

庭木の新緑、柘植、槙、もみじ
緑ともみじの独特な「新緑」、そしてゼラニウムの色とりどりの花、
賑やか、活き活きです。

朝は快晴、青空が冴えていました。
しばらく、ゼラニウムの賑やかさを楽しめそうです。
長雨があると、花びらが腐り、
無残な姿になるのですが。
ここしばらくは大丈夫なようなので。
 

2021年12月20日月曜日

12月20日 本格的冬到来、我家のエントランス

 我が家のエントランス、
完全に冬が到来しました。
昨日、今日、本格的な朝の冷え込みとなり、
最後まで門の前に飾っていた
サルビアの鉢が茶ガレしました。
お隣との境にはクリスマスローズと西洋桜草
まだ、緑だけですが、元気に育ち、蕾も少し見えてみました。

春から秋まで、
エントランスを賑やかにしていたゼラニウム、
軒下に目一杯、詰め込みました。
多分、春にまた元気に多くの花をつけてくれると思います。


門の前のサルビアを撤去したので、
門のところは寂しい状況です。
早く西洋桜草とクリスマスローズの花が咲いてくれること
期待しています。

例年、かなり大きくなっているノースポールの苗ですが、
今年は苗の植え替えをしなかったせいか、
まだ、花芽をつける大きさになっていません。
春先の楽しみとなりそうです。
私が、我が家で苗から育てた草花
だんだん種類が少なくなってきています。
が、とりあえず、今年の冬も花を楽しむことはできるようです。



2021年5月14日金曜日

5月14日 我が家の石楠花とエントランスのゼラニウム


我が家の石楠花、ようやく満開です。
ご近所では先月中に咲き誇り、もう散ってしまっています。
我が家の石楠花は、
陽当たりがもう一つのためなのか、いつも、遅くなります。

エントランスのゼラニウムも、賑やかに咲いています。
本格的なゼラニウムの季節

早春から、西洋桜草、ノースポールと主役が交替し、
今は、ゼラニウムが
エントランスの主役となりました。

しばらく、ゼラニウムが中心のエントランスとなります。



2021年4月9日金曜日

4月9日 春爛漫のエントランス

道路沿いの生垣のトキワマンサク、
紅と白、
手前の3本が本格的に咲きました。
奥の2本は、
刈り込んだために、花付きが今ひとつですが。

エントランスでは、ノースポールが満開です。
モミジの新緑、
ゼラニウムにマーガレット
花がそれぞれ咲き誇っています。

灯籠の脇のモミジ、
新緑、
でも、こちらも緑ではなく、
紅色の「新緑」、これも粋なものです。

例年に比べ、ゼラニウムの花のつきが遅くなっています。
一昨年から、軒下で冬で越させているので、
花の盛りの始まりが遅くなっています。
蕾はたくさんついているので、
もう少しでゼラニウムも賑やかになると思われます。







 

2021年3月29日月曜日

3月29日 君子蘭の季節

君子蘭が、今年も、本格的に咲き始めました。
今日の朝、
廊下の君子蘭を上から撮りました。


夕方になり、エントランスに出した君子蘭が、
庭園灯の下、
賑やかに咲いているのを撮りました。
置いてあった場所により、咲き始めの時期が異なるので、
これから、しばらく入れ替えながら、
我が家のエントランスは、
君子蘭で彩られます。

鉢が大きく、極めて重くなっているので、
いくつかについては、今年は、廊下で咲かせ、
そのまま鑑賞するつもりです。

テラスにも、まだ蕾の君子蘭がいくつかあるので、
順番に廊下やエントランスに出す予定でいます。
素焼きの大きな鉢は無理ですが、
腰を痛めない範囲で、できるだけ。

 

2021年3月6日土曜日

3月6日 雨上がりの春のエントランス

 昨夜の雨があがり、春の朝がやってきました。
しっとりと濡れ、
我が家のエントランスの春の花が、
本格的に咲き始めています。

門の前の西洋桜草、
賑やかに咲いています。
クリスマスローズも花盛り。

お隣との境の低い塀に飾ったクリスマスローズ
今年いちばんの花盛り、
茶色鉢の数が親株、
そのためがこぼれたのを、何年かかけ育て、
10鉢以上、今年は花をつけました。

エントランスの玄関に向かって左側、
母屋に沿っては、ノースポールとゼラニウム、
花を本格的につけじめ、
ノースポールは、今一息でピークとなると思います。

これからの1週間、最低気温が氷点下の日はなさそうです。
いよいよ、春の花の季節、
クリスマスローズの蕾が萎れたり、
ゼラニウムの葉が赤くなったり、といった寒さゆえの異変、
もう大丈夫そうです。
これからは、毎週末、液肥をやり、一層賑やかな春を、
と努めるつもりです。
道行く人に楽しんでもらい、私も楽しむべく。

2020年12月29日火曜日

12月29日 真冬を前にしたエントランスと花々

 植木屋さんがはいりました。
エントランスのモミジはほぼ葉を落とし、
周りの常緑樹が綺麗に刈り込まれ、
灯籠がよく見え、目立つようになりました。

エントランスに移動した
冬の花、
西洋桜草は、ようやく花を開き始めました。
ただ、まだほんのちらほら、
に過ぎませんが。

桜草には蕾がたくさんつき始めているので、
これからが楽しみです。

クリスマスローズの花はまだ開きませんが、
蕾がつき始め、かなり大きくなったのもあります。
今年も、かなりの数、花が咲きそうです。

軒下に集めた、
ゼラニウムとサルビア、それに紫紺野牡丹、
先週の初霜を耐え、
まだ、元気に咲いています。
この年末年始の数年に一度の寒さ、
軒下のサルビアは、耐え切れないでしょうが、
ゼラニウムと野牡丹は・・・
まだ、花をつけ続けることを期待しているのですが。

写真の奥の方に見えるお隣との境の塀においた西洋桜草、
葉の勢いは良いので、
いずれ多くの花をつけてくれることでしょう。
楽しみです。