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2026年7月1日水曜日

7月1日 6月末から7月初めの我が家の花々

 6月末から7月初めの我が家の花々

サンパラソルの花が咲き始めました。

去年は今一つでしたが、

今年はたくさん賑やかに咲きそうです。

 

メダカの水槽で育てた、

一昨年秋に、知人からいただいた睡蓮、

昨夏は一輪も咲かなかったのですが、

今年はいくつもの花を楽しめそうです。

 



君子蘭の鉢にタネがこぼれ、

勝手に咲き始めたインパチェンス、

これも、賑やかです。

 

そしていつものサルビア、

今年の地植えの庭のサルビア、

かなり密集して植えたのですが、

賑やかに咲き始めました。

花々が、

今年の暑い夏を無事越せるかどうか、

気になるところです。

2023年7月26日水曜日

7月26日 真夏の我が家の花々

 真夏になっても、我が家のサルビアは元気です。
花の咲いているのもあり、
花が日焼けして、花の数が減っているのもありますが、
葉は元気!

門の内側に置いた大きな鉢に植えたサルビア
こちらは、花がかなり減っているのもあります。

インパチェンスも、多くの花をつけ、朝夕は元気です。

長年冬を越したサンパラソルも、
結構、真紅の花をつけ、元気に咲いています。

ただ、陽がまともに当たり始めると、
真っ昼間、見事なほど葉がシナっとしてしまいます。真っ昼間は。



サルビアもインパチェンスも、すこし陽が翳ってきたら、
たっぷり水をやる、
これで、上のように生き返ります。
朝夕のたっぷりの水やり、これが不可欠、
それでも、真昼間は・・・。

庭の百日紅も、白とピンク、いずれも、花をつけ始めました。
白は下の方はかなり咲き切りましたが、
上の方の蕾はこれからです。


これからは、庭の芙蓉が楽しみです。
木槿と共に。



2021年6月23日水曜日

6月23日 朝の餌に群がる池の鯉とエントランスの花

朝、池の鯉に餌をあげた直後の姿です。
 散っていた鯉が、一気に餌に向かって群がってきます。
ここのところ、多少、少なめに餌を与えているせいか、
群がり方は、例年以上です。

鯉の大きさ、わかりづらいかもしれませんが、
周りの草の葉と比べてみてください。
50〜60センチのものを最大に、
15センチぐらいまで、
全て我が家でかつて孵化した鯉、

その中で、幸運にも、最初の年を越し、
池に放流され、
青鷺の餌にならず、
ここまで育った、19080年代生まれを含めた鯉達、
元気に今朝も餌を食べています。

エントランスには、サンパラソルの真紅の花

そして、冬を越した苗から育てたサルビアが、
今年も本格的に咲き始めたので、
門の前に並べてみました。

鯉もサンパラソル、サルビアも、
夏を越え、
秋まで楽しませてもらえそうです。
鯉とサンパラソルは、また冬を越えさせ、
サルビアは子孫を残してもらい、
我が家の庭とエントランスの賑わいとして、
これからも。







2020年7月17日金曜日

7月17日 夏の花と梅雨

庭では、梅雨の花、アジサイが咲き誇っています。
この写真は、今週の火曜日のもの、
薄日が差し、アジサイが木陰で咲き誇っていました。

今日、雨の中、紫紺野牡丹が咲き始めました。
エントランスの華です。
今夏、最初に咲いたノボタン、
これから毎日、多数のノボタンが楽しめそうです。
挿し木で簡単に増やせることもあり、
我が家ののボタン、2桁の鉢となり、それらが蕾をつけて、
エントランスと庭を飾っています。

今年も、サンパラソルも咲き始めました。
雨に濡れ、真紅がより鮮やかです。
今年の花つきは、今ひとつですが、
花の色は、相変わらずで、見事で鮮やかです、

一重のベコニア・白から紅色まで、
いろいろな色のベコニアが勝手に種から育っています。
葉っぱの緑と花の赤、かなり気にいっています。
勝手に増えているのですが。

2018年7月23日月曜日

7月23日 猛暑の中のエントラスの花々

紫紺野牡丹が本格的に咲いています。
朝の花々は、水やりが効き、
暑さに負けず、元気に咲いています。

野牡丹の葉も、朝は勢いがよく、
緑と紫紺のコントラストが鮮やかです。

四季咲きのクチナシの花も、咲き続けています。
こちらも、陽が照りつけると、
葉が勢いをなくしますが、
朝のクチナシの葉は元気です。

サンパラソルの花も次々と咲いています。
ただ、2日目になると陽の強さに色褪せ、
咲き始めの鮮やかさが減ってしまいます。

猛暑の中、エントランスの鉢植えを元気に維持するには、
朝夕の水やりだけでは足りず、
激しい日差しの中、
葉が萎れかかった鉢に水をやり、なんとか、もたしています。
雨が欲しいです。

2018年7月16日月曜日

7月16日 我が家の夏の木々の花

エントランスでサンパラソルが、盛りを迎えています。
次々と花をつけ、
紅色が葉の緑と素晴らしいコントラストです。

紫紺野牡丹も本格的に咲き始めました。
一日花ですが、次から次へと咲き、
エントランスの左右で、
サンパラソルの紅色と競い合う紫紺色です。

庭では、白のサルスベリが、咲き始めています。
早い花房の枝と、これからのものとがあり、
長くじっくり楽しめそうです。
昨年よりさらに大きくなっています。

池の端の芙蓉も花をつけ始めました。
今年も、これから賑やかになりそうです。

いずれの木も、水さえ切らさなければ、
猛暑にも負けず、
賑やかに咲き誇ります。
鉢植えの植木への毎日の水やり、心がけます。

2018年6月25日月曜日

6月25日 梅雨の晴れ間(?)のエントランス

冬を室内で越したサンパラソル、
本格的に咲き始めました。

軒下で冬を越した我が家の房咲きクチナシ、
こちらも咲き始めました。
クチナシの香りが漂っています。

紫紺野牡丹が沢山の蕾をつけました。
テラスで冬を越し、
本格的な野牡丹の花の季節、
もう少しです。

エントランスの花の中心が、
孔雀サボテンと大葉擬宝珠から、
次の花へと変わります。
梅雨明けを間近に、
夏の花へと。

サンパラソル、クチナシ、野牡丹、
いずれも長く咲くので、
この3つが軸のエントランス、
しばらく続きます。

2018年6月17日日曜日

6月16日 エントランスの孔雀サボテンとサンパラソル

6月も中旬となり、
エントランスの花々もだいぶ入れ替わりました。

今、孔雀サボテンが花盛り、
16日には7個の花が一挙に咲きました。

サンパラソルも、いよいよ本格的に咲き恥じました。
冬を室内で過ごし、
春にエントランスに出し、
緑を楽しむだけでしたが、花の季節になりました。

サルビアも、春の苗が本格的に花をつけはじめました。
これから晩秋に霜がおりるまで、
今年のサルビアも咲き続けることを期待されています。

ゼラニウムは盛りを過ぎましたが、
それなりに咲き、
インパチェンスもいくつか花盛りを迎えています。
エントランスも、真夏になるまでは、しばらく、
これらの花を楽しめそうです。

2017年7月23日日曜日

7月23日24日 サンパラソル、紫紺野牡丹、サルビア


サンパラソルが盛りを迎えています。
今年は昨年より、さらに賑やかに咲いているように思えます。
緑の葉に朱色の花、鮮やかです。

紫紺野牡丹の花も、ぽちぽち咲き始めています。
この株は一昨年挿し木した苗が育ったもので、
かなり立派な株になりました。
蕾がたくさんついており、水やりをきちんとすれば、
たくさんの花を楽しめそうです。

24日になり、ノボタンの花が多数開きました。
ざっと数えて10個以上の花が開いています。
かなり、賑やかになりました。
一日花ですが、今日からは毎日楽しめそうです。


今、エントランスで賑やかになってきたのは、
サルビアです。
春先から育てた苗が大きくなり、
多くが花芽をつけています。

インパチェンスが、サルビアとともに咲き誇り始めています。
マーガレットは咲き終わり、
ゼラニウムの花もひと段落、
画面下の金蓮花の花は、遅れてきた一輪です。

2017年7月5日水曜日

7月5日 サンパラソル、クチナシ、インパチェンス


我が家の廊下で、無事、冬を越したサンパラソルが、
本格的に咲き始めました。
これからかなりの期間、楽しめそうです。
冬を越すのが難しいと、言われていますが、
幸いなことに、我が家のサンパラソルは、今年も冬越しに成功しました。

軒下やテラスで、同じく無事に冬を越したクチナシ、
クチナシの1種だと、葉の形状と香りから判断しているのですが、
2鉢が賑やかに咲き始めました。
エントランスに濃厚な香りが漂っています。
この鉢も、ご近所のクチナシと異なり、
かなりの期間、咲き続けくれると思います。

下の写真は、前年の鉢で春に出芽したのものを採集し、
ポット苗にし、大きくしたインパチェンスです。
5鉢ほどを寄せ植えしたものが、本格的に咲き始めました。
これからもっと賑やかになり、
これもしばらく楽しめそうです。

次は、同じく軒下で冬を越したノボタンが咲き始めそうです。
サンパラソルは、我が家に来て数年ですが、
クチナシは10年余、
インパチェンスの最初の株は、いつ頃、我が家に来たのか、
サルビアと同様に、今やまったく不明です。
数十年、毎年繰り返し、前の年のタネから芽生え、
その子孫の1つが、写真ということになります。
他方、近年、長年花をつけていたラベンダーが、
残念ながら消えてしまいました。
正確にいうと、枯らしてしまいました。
こんなことの繰り返しの中で、我が家に適合したいくつかの花々は、
数を増やし、賑やかな春そして夏を迎えています。

2017年6月19日月曜日

6月19日 孔雀サボテンの花盛り

孔雀サボテンがたくさん咲きました。
1日半しか咲いていない花が、11個も一斉に咲きました。
この鉢には一挙に4個咲きました。

 最初の花が咲き始めたのは、5月29日の夕方、
夕暮れ迫る時間に開花し始めました。
この花は、5月31日の午後にはしぼんでしまいました。

 それからいくつもの花が毎日咲き、
最初の株の花芽は全て咲き終わりましたが、
門に飾った入れ替えたこの株にも、今日は2個の花が咲いています。

 エントランスには、1つ花をつけた鉢が奥に3つ、

 その手前のものを合わせ4鉢。

2階のベランダでは1鉢、
これは11個の今回の花の中で、最も大きな花。
他の株はいくつもの花芽をつけましたが、
この株は1つだけ花芽をつけ、
それが大きな花を咲かせませした。
ただこの株は、1日半の花のために、1年間大事に育て、
それでおしまいということになります。
姫甘草もそうですが、1年間それなりに丹精を込め、冬を越させ、
春を迎え、咲くのは1日半、
瞬間の楽しみのために、1年間たゆまぬ努力をする。
それだけに、余計、花が綺麗に見えます。
基本的に私のしつこい性格、
飽きない性格が生きていると言えます。

冬から春先に芽を出していたサルビアは、
本格的に花をつけ始めています。
これから晩秋、霜が降りるまで、
エントランスの主役の1つを務めます。
 こちらは、孔雀サボテンと異なり、花芽1つ1つが長く咲きます。

冬を無事に室内でこしたサンパラソルも、咲き始めました。
株が一回り大きくなり、花芽が多数つきました。
つる性の常緑樹、冬に弱いそうですが、
我が家の廊下で冬を越しました。
今年も、鮮やかな朱の花を満喫できそうです。
常緑樹なので、初夏は新緑とともに、わくら葉の季節です。
黄色くなった病葉を、まめに取り除いた成果が、この写真です。