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2025年9月11日木曜日

9月11日 猛暑を乗り越えた庭の花

百日紅の花
こぼれ種から育った百日紅
元の木はシロバナの百日紅でしたが、
この百日紅はピンク、
植木鉢で咲き始めました。


こちらは、木槿
タネが池の端にこぼれ、
勝手に生えてきたのを、繰り返し刈り込み、
今年は、このように密に花が着きました。


ピンクの百日紅の種の元の白の百日紅
この夏2回目の花です。


 暑い夏、
私の手入れが不十分になり、
多くの花の鉢や庭の木々が花をつけない中、
この2本の庭木は、ここにきて元気に咲いています。
感謝です。

2023年7月26日水曜日

7月26日 真夏の我が家の花々

 真夏になっても、我が家のサルビアは元気です。
花の咲いているのもあり、
花が日焼けして、花の数が減っているのもありますが、
葉は元気!

門の内側に置いた大きな鉢に植えたサルビア
こちらは、花がかなり減っているのもあります。

インパチェンスも、多くの花をつけ、朝夕は元気です。

長年冬を越したサンパラソルも、
結構、真紅の花をつけ、元気に咲いています。

ただ、陽がまともに当たり始めると、
真っ昼間、見事なほど葉がシナっとしてしまいます。真っ昼間は。



サルビアもインパチェンスも、すこし陽が翳ってきたら、
たっぷり水をやる、
これで、上のように生き返ります。
朝夕のたっぷりの水やり、これが不可欠、
それでも、真昼間は・・・。

庭の百日紅も、白とピンク、いずれも、花をつけ始めました。
白は下の方はかなり咲き切りましたが、
上の方の蕾はこれからです。


これからは、庭の芙蓉が楽しみです。
木槿と共に。



2022年7月28日木曜日

7月28日 百日紅、白い花のサルスベリ

我が家の庭の百日紅 、白い花の方が
盛りを迎えつつあります。

10年以上前に苗木で購入し、鉢に入れたまま、家の前に置いておいたら、

鉢から根が出て、そのまま、巨大化しました。


久しぶりに朝から、こちらは蒼空。
白い百日紅の花が冴えています。
名前の通り、夏の真っ盛りの長い期間、楽しめます。

今年は、まだ芙蓉が咲き始めておらず、
当面、家の庭で賑やかなのは、
サルスベリだけと言ったところです。
あとは、濃い緑一色です。

2021年8月30日月曜日

8月30日 鬱蒼とした庭を彩る百日紅と芙蓉

暑い夏が、盛りを越えようとしています。
我が家の庭では、
百日紅の花が賑やかに咲いています。
鬱蒼とした緑の中で。
上の写真は、ピンクの百日紅、

下の写真は、庭の奥の芙蓉、
ここも、周りは、鬱蒼とした緑です。
松も元気に茂り、その傍で、芙蓉が1日花を賑やかに。


白の百日紅は、大きくなりすぎ、家の1階の居間からは見えず、
離れの方から賑やかに咲いているのが見えます。


家の居間からは、テラスの屋根の上で咲いており、
かつて、居間の前で咲き誇っていた姿は、
なつかしい限りです。

ただ、風が吹くと、花ビラが舞い、
大変幻想的。
特に白の百日紅は、花が多く、白の花びら、
花吹雪そのものです。








 

2020年8月25日火曜日

8月25日 庭の百日紅と芙蓉、池の鯉

 盛夏の花、紫紺野牡丹の次に花盛りなったのは、
今年は紅色の百日紅でした。
下の写真は8月17日、
1週間前の写真です。今は実が目立ち始めています。

例年、いち早く咲く、我が家の白いサルスベリですが、
今年は、紅色に遅れ、
今日の段階で、ようやくこれからと言った所です。

今真っ盛りなのは、池の端の芙蓉です。
毎日、賑やかに華やかに、
1日花が次から次へと咲いています。

別の角度から見た同じ芙蓉です。
2本の木が一体になって咲いています。


今年は梅雨が続き、すぐ猛暑になったため、
庭の手入れがおろそかになり、
地面は草ぼうぼうになっています。
少し涼しくなってきたので、
これから、庭の草むしりとエントランスの花の手入れを
本格化したいと思っています。
庭の木々は、草むしりに関係なく、きれいに咲いてくれます。

池の鯉も、池の端から伸びた草むらの下で泳いでいます。

梅雨の雨の時期、そして猛暑の中では、
鯉の元気も今ひとつでしたが、
少し涼しくなり、
リフィッシュという寄生虫駆除の薬を投与したせいもあり、
また元気に泳ぎ回るようになりました。

池の周りの草、真夏は日除けの意味もあったのですが、
涼しくなった所で、これを刈り込んで、
池の鯉の元気な姿を楽しむつもりでいます。

2019年9月2日月曜日

9月2日3日 百日紅と池の鯉

お隣との境に植えたサルスベリ、
こちらはピンクの花の百日紅
今年は、例年になく、賑やかに咲きました。
私が入院している間も、元気に育ちました。

今日の蒼空に映えています。
残念ながら、我が家のリビングからは見えず、
お隣のベランダからみるのが、
一番良く見えるところで咲いています。
杖をついて、家を回り込み、
撮影してきました。

 昨年孵した鯉が、33匹ほど育ちました。
そのうち大きく育った7匹を、
池に放しました。

池の鯉、
大きなのが、元気に泳ぎ回っています。

 見えるでしょうか。
上の方に見える白っぽい小さな鯉が、
昨年孵り、29日に池に放流した稚鯉の1番大きなのです。
積極的に餌を食べています。

3日朝の餌やりの際、
集まってきた鯉
小さいのも積極的に集まってきています。

 元気に餌を食べる姿、
これを眺めるのも、私の朝の楽しみです。


残りの稚鯉26匹は、
まだエアポンプを入れた3つの水槽にいます。
池に放すと、将来的に池の容量を超えそうなので、
どうしようか、水槽で飼い続けるか、
悩んでいます。

2018年9月24日月曜日

9月24日 庭の花々

芙蓉が益々賑やかです。
多少、涼しくなり
花の付きが良くなりました。

上の写真は2階のベランダから、
下の写真は庭から、
角度の違いで、多少見え方が異なります。

白い百日紅も
結構まだ咲き続けています。
ただ、これは1階のリビングからは、
全く見えず、
2階のベランダで洗濯物を干す時の楽しみです。

庭に露地植えしたサルビアも賑やかです。
夏の間、色が褪せていましたが、
ここにきて、朱色が艶やかになってきました。

金木犀も香ってきています。
今年は20日前後から香り、
例年より早いようです。
ただ花つきは今ひとつです。

夕方の芙蓉、
午後3時半、少しつぼみ始め、朝より色が濃くなり、
艶やかさが増します。


午後5時45分、
暗闇が迫り、
芙蓉の花は閉じようとしています。

1日花が暗さの中でしぼみます。
今日は満月、見えるでしょうか。

そして中秋の名月
東の空に、百合ヶ丘の丘の向こうに、
名月が。

南の空には星が。


西の空、
見た目はもっと暗かった。 
でも新しいギャラクシー、
明るい。

25日朝、
次の芙蓉の花が多数開きました。
雨に打たれる前の花々です。


2018年7月16日月曜日

7月16日 我が家の夏の木々の花

エントランスでサンパラソルが、盛りを迎えています。
次々と花をつけ、
紅色が葉の緑と素晴らしいコントラストです。

紫紺野牡丹も本格的に咲き始めました。
一日花ですが、次から次へと咲き、
エントランスの左右で、
サンパラソルの紅色と競い合う紫紺色です。

庭では、白のサルスベリが、咲き始めています。
早い花房の枝と、これからのものとがあり、
長くじっくり楽しめそうです。
昨年よりさらに大きくなっています。

池の端の芙蓉も花をつけ始めました。
今年も、これから賑やかになりそうです。

いずれの木も、水さえ切らさなければ、
猛暑にも負けず、
賑やかに咲き誇ります。
鉢植えの植木への毎日の水やり、心がけます。

2016年9月27日火曜日

9月27日 金木犀の開花、秋の実感


久しぶりに蒼空になり、夏が戻ってきましたが、
ただ、庭の木は秋、金木犀が咲き始め、
香りが漂い始めました。

ご近所も咲き始め、
朝の散歩は、香りに包まれました。
長男が生まれた時は、1週間ほど早く咲き始めましたが、
例外的だったようです。

秋海棠の花も、賑やかに咲き続けています。


秋明菊の花も少しですが、咲いています。
秋を感じさせます。


百日紅の花は、少しだけ残っていますが、
ほとんど実になり、青空にまた違った趣を与えています。
夏の間、次から次へと花をつけ、楽しませてもらいました。